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[第二回]Startup Weekend 白浜

2019-04-26(金)19:00 - 2019-04-28(日)20:00

クオリティソフト株式会社 INNOVATION SPRINGS

和歌山県西牟婁郡西牟婁郡白浜町 中1701-3

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【無料】三泊付チケット ※参加時に返金
9,800円 前払い
【通常】三泊付チケット
39,800円 前払い
【早割】三日間 参加チケット(※宿泊無)
2,500円 前払い
【通常】三日間 参加チケット(※宿泊無)
5,000円 前払い
【最終日】発表見学+懇親会参加
1,000円 前払い
【三日間】参加の皆様には五食(金曜日の夜の懇親会、土曜日の昼と夜、日曜日の昼、日曜日の夜の懇親会)が付きます。(※宿泊時は土日月の朝食もご用意いたします)

詳細

◆新規事業を立ち上げる起業体験イベント!
全世界で「起業家を生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が白浜にて開催!

新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!

◆スタートアップウィークエンドってなにをするの?

スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、新しいカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするための方法論を学び、スタートアップをリアルに経験することができます。

SWは初日の夜にみんながアイデアを発表するピッチから始まります。そしてハスラー・ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の17時までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラーはマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、デザイナーは使いやすいデザインを担当します。

特定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チームで活躍することやプロダクトを作成、スタートアップをリアルに体験することができます!実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初めてでも心配はいりません。

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※過去のStartup Weekend の様子

◆審査員 Judge

3日目の審査を担当されるジャッジ)のご紹介です(敬称略)

浦 聖治
クオリティソフト株式会社 代表取締役社長

1973年 国立和歌山工業高等専門学校 電気工学科を卒業後、パイオニア㈱へ入社し、カーステレオ事業部にて生産技術に従事。その後、Pioneer Electronics of America社へビジネストレイニーとして出向し、California State University, Long Beach校 Industrial Technology 学科へ入学、同校を卒業し、パイオニア㈱へ戻り技術部門のコンピュータ化業務に従事。1981年 マイクロシステムズ㈱へ転職し、ソフトウェア開発PMに従事。1984年 翻訳会社としてクオリティサービス㈱を設立。1993年よりソフトウェア事業を開始し、㈱エスアールアイ、PCOサービス㈱を設立、2017年 クオリティ㈱(旧:クオリティサービス㈱)、クオリティソフト㈱ (旧:PCOサービス㈱)、㈱エスアールアイの3社を合併し、クオリティソフト㈱として新たにスタートさせる。座右の銘は「天は見ている」

小川 貴央
株式会社sasquatch 代表取締役
一般社団法人みんとしょ 理事
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会社員として13年間勤め、2009年に和歌山市内で「文具とカフェの店スイッチ」をオープン。その傍、「国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ2014」の事務局長や和歌山市で開催している「Kisssh-Kissssssh映画祭」や「芸術祭WAKAYAMA SALONE」などを主催している。2014年に和歌山県で第1号となる民間自立型まちづくり会社「株式会社sasquatch」を設立し、リノベーションまちづくりを中心に事業を開始。個人としても様々な文化的な活動や企画・運営を行い、新しいコンテンツを生み出している。

藤本 知子
(株)マリンテック社 代表取締役
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ノートルダム女子大学英文科を経てスイス国際ジュネーブ大学の経営学士取得。元日経新聞社グループ会社で機関投資家向け情報サービスの翻訳者として勤務。2008年に、自治体スタートアップ支援の審査を経て、インド出身医療関係のバックグラウンドを持つ夫と創業。インド洋の海洋性素材の貿易業および、2011年にNEC社の8.2億円規模のインド市場開拓業務の一部を受注したことをきっかけに、インドのソフトウェア開発・通信技術チームを立ち上げる。英語/日本語バイリンガルチームによるソフトウェア設計・開発・事業化も行っており、独自開発した健康データシステムは和歌山県のスキームで採択され、その後ワム・システムデザイン社のヘルスケア新規事業として採用される。

池田 貴裕
パイフォトニクス株式会社 代表取締役
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1975年生まれ、和歌山県出身。2000年に浜松ホトニクスへ入社、中央研究所配属。2004年にマサチューセッツ工科大学へ客員研究員として派遣。帰国後、2006年に光産業創成大学院大学へ留学、同年10月にパイフォトニクスを設立。起業1年後に光パターン形成LED照明「ホロライト」を考案、展示会出展を通じて販路を拡大、浜松発のオンリーワン製品となる。2017年にホロライトビルを開設。経済産業省 始動 Next Innovator 2015 1期生。Hamamatsu Venture Tribe 発起人。光産業創成大学院大学の評議員でもある。私の哲学「人生とは経験に基づいた運命と夢や希望で変わる未来である」

◆コーチ Coach

2日目のコーチングを担当されるコーチのご紹介です(敬称略)

鳴海 禎造
glafit(株) 代表取締役
(株)FINE TRADING JAPAN 代表取締役
和歌山電力(株) 取締役
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1980年 和歌山市に生まれ、15歳のときから商売を始める。
2003年 カーショップ「RMガレージ」を個人創業。
2007年 自動車輸出業「FINE TRADING JAPAN」を個人創業し、翌年に法人化。
2009年 自動車用品の製造・販売をスタート
2011年 中国広東省に生産管理を行う現地法人設立
2012年 香港に貿易業務を行う現地法人を設立
2012年 日本を代表する次世代乗り物メーカーとなることを見据えてメーカーブランド 「glafit」を立ち上げる。
2015年 和歌山県初の新電力事業者(PPS)となる和歌山電力株式会社の立ち上げに協力、取締役に就任。
2017年5月 glafitブランドとして初めての乗り物「glafitバイク」を発表。
(※glafitは総額1億2800万円超とクラウドファンディングの資金調達額で日本記録を樹立)
2017年9月 glafit株式会社を設立し代表取締役CEOに就任。
2018年1月 第36回日本経済新聞社 日経優秀製品・サービス賞2017最優秀製品賞を受賞!
2018年10月 glafitバイクがグッドデザイン賞を受賞
2019年1月 ヤマハ発動機と資本業務提携発表

山本 幸子
行政書士・キャリアコンサルタント
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和歌山県出身。平成26年行政書士資格を取得、同年みかん行政書士事務所を開業。官公署に提出する許認可等の書類作成や申請手続き、遺言・相続等権利義務に関する業務を行う。起業するまでの長い間自分らしい働き方を模索した経験や、仕事の幅を広げたいという思いから、平成29年国家資格キャリアコンサルタント取得。ハローワークでのセミナー講師やキャリアコンサルティングに携わり、その人らしい生き方・働き方を支援している。

深見 優
有限会社 深見梅店 代表取締役
紀州 熊野のやさしい梅屋さん
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1983年和歌山県梅干し屋の長男として産まれる。高校生時のアメリカへ語学留学経験を生かし、大学卒業後に香港とベトナムに縫製工場がある京都の小さなアパレルメーカーへ就職。その後、海外との取引などの業務経験をもってアパレルメーカー退社後和歌山へ帰る。家業で和歌山県の経営革新計画を取得、商品化にかかる経費を捻出するために助成制度等にも挑戦。また、和歌山県初のクラウドファンディングも成功。2016年代表取締役就任。現在はみんながしないような面倒なことを突き詰めて人口15,000人の小さな町から世界へという想いで仕事に励んでいる。

伏野 佳於里
洗い屋 代表
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1974年4月和歌山県田辺市生まれ。2001年「有限会社パイオニア美装」取締役就任。子供の独立と共に2017年個人事業として「洗い屋」を立ち上げる。主に主婦代行サービスや貸別荘等の清掃業務をまかなっている。コンセプトは【セレブでなくても身近なサービス】をモットーに主婦に気軽に利用頂ける代行サービスを目指している。今後は顧客販路拡大に向けて日々活動中だが、個人のプライベート空間を任せて頂くお客様との信頼関係も重要な仕事なのでスタッフへの教育にも常に重点を置いて行っている。

岩倉 昂史
株式会社Kozacara 代表取締役
株式会社あがらと 取締役
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古座川町在住。1993年大阪狭山市生まれ、北海道、京都をへて和歌山に移住。人口3000人に満たない町、古座川町で株式会社Kozacaraを創業。「古座地方から新しい価値をつくっていく」をコンセプトにプランニングから媒体の制作まで行うデザイン会社。旅館やジビエ、水産業、農業や加工食品、観光業、商店、行政などの仕事を幅広く手がける。メインの事業の他に田舎シェアハウスなどの自社プロジェクトや新規事業の創出、町のイベントの企画お手伝いなど様々な活動をしている。自社プロジェクトを通して2年間で20代8名の移住と1年のお試し移住4名を実現。

◆会場

スポンサー代表を務められるクオリティソフト様の「INNOVATION SPRINGS」が会場となります。
詳細につきましては下記のリンク先をご参照ください。
INNOVATION SPRINGS

<全体の様子>

<会場施設の様子>

<アクセス >
和歌山県西牟婁郡西牟婁郡白浜町 中1701-3

・和歌山県 JR白浜駅から車で約10分(JR新大阪駅→白浜駅 約2.5時間)
・和歌山県 白浜空港から車で約10分(羽田空港→白浜空港 約1時間)

詳細は下記ページをご参考ください。
INNOVATION SPRINGS 地図

◆スケジュール Time schedule

4月26日 (金) 4月27日(土) 4月28日 (日)
07:00pm 開場及び懇親会 09:00am 2日目開始 09:00am 3日目開始
08:00pm ファシリテーター挨拶 10:00am Facilitation 12:00pm 昼食
08:30pm 1分ピッチ 12:00pm 昼食 03:00pm プレゼン前のテックチェック
09:00pm 話し合いと投票 02:00pm コーチング開始 04:00pm 発表&審査
09:30pm チーム作り 04:00pm コーチング終了 05:30pm 審査発表
10:00pm 1日目終了&帰宅 06:30pm 夕食 06:00pm パーティー
09:00pm 2日目終了&帰宅 08:00pm 3日目終了&帰宅!

◆チケットについて

今回、県外の25名様限定で「三泊付」の無料チケットをご用意しております。その背景をお伝えいたしますと、今回のStartup Weekend は本州最南端の和歌山県「白浜」にて開催のため、参加される多くの方々は長距離の移動が必ず必要になります。その県外からの長距離移動の交通費の負担を減らせないかと運営一同、思い悩んでいました。そこにお力添えくださったのがスポンサーの皆様です。アントレプレナーの方々を応援したい、そんな想いから和歌山で事業を展開されている方々がご支援くださいました。

◆リードスポンサー

クオリティソフト株式会社 様

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◆スポンサー

紀陽銀行 様

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TETAU 様

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株式会社ウフル 様

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株式会社カナセ 様

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株式会社山長商店 様

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プラム食品株式会社 様

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中田食品株式会社 様

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株式会社NTTPCコミュニケーションズ 様

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紀陽情報システム株式会社 様

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株式会社 後工務店 様

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株式会社白浜館 様

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株式会社ヤマヨテクスタイル 様

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JA紀南 様

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一般社団法人和歌山TTS協会 様

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NECソリューションイノベータ 様

◆《日本全国・通年スポンサー》

弥生株式会社 様

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改めて感謝の言葉をお伝えさせていただきます。

◆「三泊付」の無料チケットの条件は?

無料枠にお申し込みいただくためには「預かり金(9,800円)」をお支払いいただく必要があります。預かり金はご参加後に返金いたします。(※また「三泊付」の無料チケットキャンセルの場合、2019年3月31日(日)23:55までにご連絡頂ければ(Stripe/銀行手数料を除いて)預り金を100%返金いたします。それ以降は宿泊施設の調整のため返金出来かねますのでご理解ください。)

◆後援

和歌山県 様

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白浜町 様

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上富田町 様

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田辺商工会議所 様

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白浜町商工会 様

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上富田町商工会 様

◆Staff

ファシリテーター Facilitator

中本 卓利(Nakamoto Takuto)

神戸大学発達科学部卒業後、教育法人などでファシリテーションに従事。その後にStartupWeekendに参画し、北海道から沖縄まで全国にて起業家育成、企業や自治体の人材育成やイノベーション促進を手掛けている。またスタートアップを切り口に、中国深圳などアジアを中心とした海外進出支援にも取り組んでいる。今回は故郷和歌山の活性化に貢献するため東京から参加予定。

◆オーガナイザー

岡 京子
株式会社きのくに未来ビジネスセンター 代表取締役
oka
日本大学法学部政治経済学科卒。在学中は、大正10年創刊の大学新聞史上初の女性編集部長として創刊1000号の発行を手がける。卒業後、女性向け週刊新聞の編集者を経て、在英邦人向け日本語月刊紙の編集者として渡英。英国人の夫と結婚後、邦銀にて為替ディーラに転身、為替先物(主にドル円)取引に従事。その後、経済・金融情報の翻訳者を経て、和歌山に帰省。事業承継した株式会社岡会計センターは現在、税理士法人、社会保険労務士法人、行政書士事務所、経営コンサルティング会社の4事業体を擁する「きのくに未来グループ」として、地元中小企業の発展を支援する。平成26年より「夢を叶える☆わかやま創業スクール」(中小企業庁事業)を受託し、創業支援に尽力する。受賞歴に「キラリ!輝く女性ビジネス大賞」(H29年度)がある。中小企業診断士(経済産業省登録)。英国人の夫と、高2、中3の男子の母。著書に「改訂版 ママ起業家これだけ知っておけば十分 税金+社会保険&経営の便利ブック 」。

中川 あや
音企画 Wiz work
naka
1973年生まれ。学校法人東放学園東京アナウンス学院演技科卒業。田舎のフリーアナウンサー。コピーライター。2003年に東京から和歌山県白浜町へ移住。言葉や文化の違いにカルチャーショックを受けながらも子育てに奮闘。放送実務業務に携わったことをキッカケに、NHKの各種アナウンスセミナーでアナウンスメントを学ぶ。地元コミュニティFMで市民パーソナリティー約250名の指導を経験。標準語と地元方言の理解の違いを踏まえての文章表現及び提案が強み。

岡田 卓真
和歌山工業高等専門学校 環境都市工学科 5年(作成当時)
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こないだお酒が飲めるようになったぐらいの高専生。高専では土木の勉強をしている。スタートアップウィークエンドとは昨年9月の第1回SW白浜で出会う。オーガナイザーとしては初参加。参加者と会えるのが楽しみ。趣味は読書。
所有資格:技術士補第一次試験合格(建設部門)環境社会検定試験®合格

◆サポーター

中尾 達也
クオリティソフト株式会社 コーポレートサービス室
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旅行会社・ホテルでのサービス業務を経験し、セキュリティソフトウェアを開発している白浜本社のIT企業に勤務。クオリティソフトの広報活動の他、併設のイノベーションオフィスや社員食堂の管理を行っている。イノベーションオフィスの宿泊施設では、宿泊者の方にドローンフライト体験を提供しています。休日は大型バイクでのツーリングが趣味。※JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会) 無人航空機 安全運航管理者・操縦技能証取得

◆ご参考 FYI

Startup Weekendの参加者の声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや気付き学びがわかりやすく書かれています。

・SWとは何をするところなのか?
・SWを通じて何が得られるのか?
・3日間でどれだけのことができるのか?

そういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載したHPは下記の画像をクリックした先にございます。
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◆キャンセルポリシー/Cancel policy

◆宿泊付きの場合

2019年3月31日(日)23:55までにご連絡頂ければ(Stripe/銀行手数料を除いて)預り金を100%返金いたします。それ以降は宿泊施設の調整のため返金出来かねますのでご理解ください。

◆宿泊なしの場合

2019年4月12日(金)23:55までにご連絡頂ければ(Stripe/銀行手数料を除いて)100%返金いたします。それ以降は飲食や備品など発注済みのため返金出来かねますのでご理解ください。

コミュニティについて

Startup Weekend 白浜

Startup Weekend 白浜

Startup Weekend 白浜のコミュニティです。 和歌山県の白浜町を中心に活動します。 Startup Weekend(スタートアップ・ウィークエンド)は、全世界で7,000回以上開かれ、世界中で41万人が参加しているスタートアップ体験の名前であり、金曜日の夜から日曜日までの54時間で仲間づくりをしながらプロトタイプを作り仮説検証を回し続けます。そして挑戦する人達が集い、支援するコ...

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